タイタンクイーンの2018        0戦0勝2着0回


父 ドゥラメンテ
母 タイタンクイーン
母父 Tiznow

平成30年2月15日生
鹿毛 牝
ノーザンファーム産 生産

写真:シルクホースクラブ募集馬パンフレットより
愛馬に選んだ理由
愛馬ストロングタイタン(父Regal Ransom)の半妹であり、父ドゥラメンテも愛馬ラストインパクトが3着だったドバイシーマクラシックで2着だったことから、縁を感じ、募集馬発表の時点で気にはなっていました。
また、2019年産の半弟(父ディープインパクト)はセレクトセールで4億7000万円と当歳馬で最高額で落札されるなど、俄然注目が高まりました。
そんな中で、募集馬DVDを見て、脚がスラっとして長く、「モデルみたい!」というのが最初の印象でした。
本馬の半兄、愛馬ストロングタイタンは6勝を上げ、鳴尾記念(G3)の勝ち馬ですし、その弟ミラアイトーン(父Lonhro)も現在6勝で現在4連勝中。姉のギルデッドミラー(父オルフェーブル)も新馬勝ちを果たしたばかり。兄姉は全頭勝ち上がり、いずれも高いレベルです。
父ドゥラメンテも、皐月賞、日本ダービーを制し、海外でもドバイシーマクラシックでポストポンドの2着になるなど、現役時代連を外さず、故障さえなければ、更なる活躍が期待された馬でした。
本馬も、繋ぎが立っていることや管囲が18.5cmと若干細いことも気になり、「脚元が心配」というのが正直な感想ですが、血統は間違いなく超良血と言っていいと思います。愛馬セダブリランテス以来、5年ぶりの1次募集抽選突破。 本馬で大きな夢を見たいです。抽選突破の幸運が競走成績にも続くといいな〜。(令和元年8月7日)


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栗東・松永幹夫厩舎 予定